鈴木和雄の経済と弁護士

2009年09月30日

鈴木和雄の経済と弁護士 海その2

僕、鈴木和雄は、友人弁護士


と海の中で生きている生物のために


少しでも出来ることはないかという話をしました。


それは、日本の経済、そして私たちの暮らしを


守ることにもなるのだと、僕、鈴木和雄は思うのです。


ここ数年、海藻が激減してしまったで、


海藻の栄養を海に植える活動をしている人たちが


いることを知りました。感動です。


私たち個人が出来ることは、


魚や海鳥たちの害になるごみなどを


海などに捨てないこととか、小さいことですが、


ほかにも出来ることを見つけて


守っていきたいと思います。



posted by ケイ at 16:49| Comment(36) | 海を生き返らせる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

鈴木和雄の経済と弁護士、海

僕、鈴木和雄だけではなく、


友人の弁護士も、ほかの人たちも


私たちはからの恩恵を貰ってきました。


このままから海藻類がなくなったら、


アワビウニだけではなく、


貝や、いろいろなたちも日本から去っていってしまう・・


漁業関係の方々には 大変な問題ですよね。


島国に住む私たちにとっって、


経済への影響も大きいでしょう。


posted by ケイ at 16:05| Comment(0) | 海の恩恵 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

鈴木和雄の経済と弁護士、ウニ

ウニにも、栄養不足の影響が出ています。


以前の、ウニのえさの昆布が豊富にあったころに比べると、


ウニの大きさは、小さくなっているそうです。


しかも、えさがないから、


中身がほとんど入ってない状態。


僕、鈴木和雄と、友人の弁護士は、


このままではお寿司のネタから


ウニがなくなってしまうと、心配しています。
posted by ケイ at 13:29| Comment(0) | ウニが食べられなくなる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする